指標の見方と用語
可住地とは
総面積から林野と主な湖沼を除いた土地です。住宅や農地などに使える土地の目安で、実際に人が住んでいる面積ではありません。
順位の付け方
値が大きい順に順位をつけ、表示している桁数に四捨五入した値が同じ市区町村は同順位にしています。値が未確認の市区町村は順位に入れていません。
指標の定義
可住地面積の割合(単位: %・統計年: 2024年)
可住地面積 ÷ 総面積 × 100 で当事務局が計算した値です。可住地は、総面積から林野と主な湖沼を除いた面積です。
値が大きい順に順位をつけます。1桁に四捨五入した値が同じなら同順位です。可住地面積の割合の全国ランキング
可住地人口密度(単位: 人/km²・統計年: 2020・2024年)
総人口 ÷ 可住地面積(km²)で当事務局が計算した値です。可住地面積は ha を 100 で割って km² にしています。人口は 2020 年、面積は 2024 年の値です。
値が大きい順に順位をつけます。0桁に四捨五入した値が同じなら同順位です。可住地人口密度の全国ランキング
出典: 独立行政法人統計センター 教育用標準データセット SSDSE-市区町村(SSDSE-A-2026)。元の統計は国土交通省 国土地理院の全国都道府県市区町村別面積調・農林水産省の農林業センサス等(可住地面積)と総務省の国勢調査(人口)(2026年10月27日取得)を加工して作成。ライセンス: 政府標準利用規約(第2.0版)準拠・クリエイティブ・コモンズ 表示(CC BY 4.0)互換。順位・平均・差は当事務局が公表数値から計算したもので、独立行政法人統計センターが作成・公表したものではありません。記載内容に誤りや変更がある場合はお問い合わせください。